2012年10月11日

メインアドバイザー小熊恒久さんについて


056-02.jpg メインアドバイザー小熊恒久さんについてご紹介します。

 日本ダーツ界の第一人者であり、伝説のプレイヤーと語られています。 ダーツ指導歴は実に40年以上の実績を誇る、大ベテランです。

数々の世界大会に出場し、10年連続日本代表の偉業を成し遂げました。
もちろん国内での大会でも数々の入賞経験をお持ちです。

1977年、ダーツの本場イギリスにて、記念すべき 第一回ワールドマスターズに日本代表として出場されました。
1982年、JDA男子ランキング第一位。

◆これまでの世界大会、日本代表出場歴
・ワールドマスターズ(イギリス)
・タイオープン
・香港大会(4〜5回)
・フィリピン大会
・ラスベガス大会
・台湾大会
・パシフィックカップ(カナダ)
・日本選手権(3回優勝)
・東京選手権(3回優勝)
・北海道選手権
・山形選手権
・秋田選手権
他、多数の国内の大会にて優勝や入賞を果たしていらっしゃいます。

また、猛烈な練習量をこなす努力家としても知られ、あの世界のトッププレイヤー「ポール・リム」とも古い友人であり、タイオープンにおいて7〜8年連続、両者決勝で対戦した戦歴を持っています。

日本ダーツメーカーのトップブランド「トリプレイト」でもバレルなどの開発を手がけたり、また、ダーツ入門の書籍でもアドバイスをなさっています。


『小熊式、Aフライトスピード養成講座』

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ラベル:ダーツ上達法
posted by darts056 at 11:06| 小熊恒久 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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